◎手の応答−生活工芸の作家たち文|三谷龍二写真|菅野康晴発行|2024年12月15日/新潮社青花の会B5判/上製本/カラー128頁「生活工芸」の代表作家であり、「生活工芸とは?」という問いにむきあいつづけた木工家・三谷龍二さん。R*.様 吉田秀和全集 16巻セット 白水社。作家たちの作品は、三谷さんとの対話をもとに制作された新作本。高橋悠治『カフカ 夜の時間 メモ・ランダム』みすず書房 新版。荒川修作「意味のメカニズム」 THE MECHANISM OF MEANING。監修の展観(「手の応答:生活工芸の作家たち」展/2024年11-12月於青花室)の図録として製作。自身をふくむ12作家を6のテーマ──「手」「反」「外」「器」「貧」「弱」すなわち「生活工芸」の6要素──に分類し、解説を附します。タトゥーマシン図説 まじん著 tattoo machine 刺青。THE ART OF XENOSAGA EPISODE I ゼノサーガ。2000年代日本の生活文化を牽引した「生活工芸」の現在地を示し、その意義を再考する書。新品、新潟県よりネコポスにて発送、匿名配送可、送料込、即購入可ご購入お待ちしてます